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試合日程の変更について

既にご報告させていただいたとおり、東北工業大学ブルーレイダーズが選手数不足のためリーグ戦全試合を棄権することになり、試合開始時刻、試合会場等に変更があった。

Kayaks関連で言うと、まず初戦、9月5日(日)の山形大学トムキャッツ戦は試合開始時刻が14時から11時に変更、第2戦に予定されていた東北工業大学ブルーレイダーズ戦が中止、10月17日(日)の第3戦は変更無しで、最終戦、11月3日(水)の北里大学獣医学部カウボーイズ戦は開始時刻が14時から11時に変更となる。

また、9月20日に本学泉キャンパスのグラウンドで開催予定だったKayaks対東北工大戦が中止となったことにより、泉キャンパスグラウンドの使用が困難となり(本学チームが参加しないリーグ戦開催はグラウンド使用条件に当てはまらない)、この日予定されている日本大学工学部クロウジャッケルズ対山形大学トムキャッツ戦は、宮城自転車競技場での開催となる。両チームおよび関係者にはご迷惑をお掛けして申し訳ない。

さて、2月から厳しい練習を続けてきた活動の成果を披露する場が、僅か3試合となってしまったことは甚だ残念だが、Kayaksの部員たちには、より凝縮してその成果を発揮できるように集中して頑張って欲しいと思う。

また、Kayaksも2002年、2003年、そして2006年に選手数が足りずにリーグ戦を棄権したが、どうにか盛り返して、今年は30名を超える選手数を有している。東北工大はたった11人の選手で2部リーグを制したこともある東北学生リーグの古参チームであり、是非とも復活して、また互いにリーグ戦を盛り上げていければと思う。工大の皆さん、頑張ってください!


【平成22年度リーグ戦日程 2010年9月2日現在】
9月5日(日) 11:00~ vs 山形大学トムキャッツ @宮城自転車競技場
9月20日(月) 14:00~ vs 東北工業大学ブルーレイダーズ @泉キャンパスグラウンド 中止
10月17日(日) 14:00~ vs 日本大学工学部クロウジャッケルズ @宮城自転車競技場
11月3日(水) 11:00~ vs 北里大学獣医学部カウボーイズ @宮城自転車競技場

関連記事 取り急ぎご報告 2010年8月31日(火)
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試合前日練習

歴史的猛暑となった今年の夏。9月になって、朝晩こそようやく涼しくなってきたが、日中の厳しい残暑は未だ健在。いや、健在どころか、昨日は仙台で最高気温35.5℃を記録し、この夏一番の暑さ。史上最も遅い猛暑日となった。(昨日が練習休みでヨカッタ!)

そんな中、いよいよ明日、Kayaksのリーグ戦が開幕する。初戦の相手は、山形大学トムキャッツ。今日は、午前中のうちに試合前日練習を泉キャンパスグラウンドで行った。

午前中(練習開始は午前9時半)だというのに日差しは厳しく、気温も高い。水分を十分に取りながら、テンポ良くメニューをこなしていくよう心掛けた。ウォーミングアップのあと、まずはオフェンスのシグナルプラクティスから。明日、使うであろうシリーズをひととおり流して確認した。春のオープン戦を全て終えてから現場に復帰した私にとっては、明日が今シーズン初めての試合。選手とのコミュニケーションが十分に取れているかどうかも重要な確認事項だった。

オフェンスについては、まずまずの出来だと言えよう。ただし、1本目(スターティングメンバー)と2本目(控え選手)以降の差が大きく、チーム力として見た場合、やはりKayaksはまだまだ東北2部リーグレベルだと思う。もちろん、これから2戦目以降に向けて力をつけていくつもりでいるが、現時点では、まだまだだ。

続いてディフェンスのシグナルプラクティス、そしてキッキングゲームをウォークスルーで確認して今日の練習は終わり。短いメニューだったが、私は昼過ぎから仕事だったので、スペシャルチームの練習の途中でグラウンドをあとにした。

仕事に向かう前に全員を集め、明日の試合に対する心構えを話した。
私たちKayaksは、東北学生2部リーグという低いレベルのフットボールを行ってはいるが、競技スポーツとしてフットボールに取り組んでいる以上、自分たちのチームに誇りを持ち、これまでの練習の成果を発揮する場として試合があるのだということを理解しなければならない。そして、それは相手も同じであって、たまたまその日の得点差という相対的な数値で勝ち負けを決めはするが、それがすなわち人間としての優劣の差では決してなく、だから、試合の勝ち負けで相手を嘲笑するようなことは、Kayaksにおいては決して許さない。むしろ、自分たちと同様の努力をしてきた相手チームを尊敬すべきであり、もし逆に、相手チームが私たちに敬意を表さないのであれば、正当なフットボールのプレーで相手をパニッシュすべきである。

さて、明日は初戦、山形大学トムキャッツ戦。(11時~ @宮城自転車競技場)
2部リーグの開幕に相応しい試合にしよう! 頑張ろう、Kayaks!

関連記事(最近の山大戦)
対山形大学戦 2007年9月2日(日)…今の4年生が1年の時のリーグ戦初戦。前年のリーグ戦を棄権したKayaksにとって2年ぶりの公式戦。0-51で大敗したのみならず、試合中に相手チームに嘲笑されるという忘れることのできない屈辱を味わった。
対山形大学戦 2008年9月23日(火)…ミスを頻発しながら33-0で勝利した!
対山形大学戦 2009年9月21日(月)…38x-0で勝利。負傷により選手が11名に満たなくなったため山大が途中棄権。

対山形大学戦(速報)

第35回東北学生アメリカンフットボールリーグ戦の結果速報。
宮城自転車競技場で行われた今日の2部リーグ開幕戦、東北学院大学カヤックス対山形大学トムキャッツ戦は、53-0で我がKayaksが勝利した。

Kayaks - 山形大学
1Q 10 - 0
2Q 7 - 0
3Q 21 - 0
4Q 15 - 0
Total 53 - 0

(グラウンド準備の都合で15分遅れて試合開始)

対山形大学戦

山形大学戦20100905第35回東北学生アメリカンフットボールリーグ戦は、先週1部リーグ2試合を行って既に開幕しているが、Kayaksが所属する2部リーグも、今日開幕した。

開幕戦となったのは、Kayaks対山形大学トムキャッツ戦。会場は昨年からリーグ戦で使用されるようになった宮城自転車競技場。宮城野原陸上競技場に隣接する施設で、自転車競技用トラックの内側の天然芝のスペースをグラウンドとして使用している。今日の試合開始は当初11時の予定だったが、グラウンド設営に手間取ったらしく、15分遅れで開始となった。

ここ数年、Kayaksが何よりも部員勧誘を重視して、今年は30名を超える選手数を確保したのに対し、山形大学は11名をようやく超える程度。暑い中での試合でこの人数差は大きなハンディになることが予想されたが、案の定、特に試合後半は山大の選手が多数傷んだ。対する我がKayaksに傷んで退場する選手はおらず、やや付け焼き刃的ではあるが、夏の練習から継続的に取り組んでいるフィジカルトレーニングやインターバルダッシュが効果を上げているのだろうということを感じさせてくれた。

さて、試合は山形大学のキックオフで始まり、Kayaksは続くオフェンスで見事なドライブを披露し、最初のシリーズでタッチダウンを奪うことに成功した。今日の試合では、相手に敬意を払いながらも完膚無きまで打ちのめすことを目標としつつ、同時に、1~2年生に試合経験を積ませることも目標としていた。それは、Kayaksというチームが今後も勝ち続けるために必要なことであり、むしろ、完膚無きまで打ちのめすことよりも優先されるべき目標であると言えた。

そこで、オフェンスもディフェンスも1本目(スターティングメンバー)がある程度ゲームを組み立てた後は、1~2年生を主体としたメンバー構成で試合に臨むことにしていた。私が担当するオフェンスチームでは、第1クォーターのうちに4年生クォーターバックから1年生クォーターバックに交替し、ランニングバックやレシーバーも若手を多く起用した(ラインメンは交替要員がいないため始めから若手が出場していた)。

1年生クォーターバックはまだまだ未熟で、練習でもファンブルばかり繰り返していたが、私は何か感じるものがあり、彼をセカンドQBに抜擢したのだった。今日の試合については、「何十回ファンブルしようがオレはお前を出し続けるから、そのつもりでやってくれ」と前々から伝えてあったので、彼も覚悟を決めて準備してきたようで、残念ながら2度ほどファンブルしてしまった(アサイメントミスは数多くあった)が、それ以外は無難にプレーしていた。それどころか、慣れてきた後半は得点を積み重ね、53-0という大差での勝利に大きく貢献してくれた。

今日のオフェンスは収穫が多かった。
私の決断で8月になってからポジションを変更した選手が、今日は新しいポジションで大活躍してくれた。彼も精神的な覚悟がしっかりできていたのだろう。後半多く得点できたのは、彼の活躍がチームを鼓舞したからだと言っても過言ではない。

また、期待していた1年生ランニングバックも、期待どおり、いや、期待していたスタイルとは若干違ったが、大いに活躍してくれた。ガツガツ行くタイプかと思っていたのだが、意外や意外、ヒラリヒラリというタイプ。まぁ、それならそういう使い方をするのみ。私の思いどおりでなければならないことは全く無い。むしろ楽しみが増えたと喜んでいる。

そしてもうひとり。今年のゴールデンウィークに負傷し、入院・手術をしてリハビリに励んでいた我がKayaksの主将が、攻守1プレーずつだけだが試合に出場した。当初は今シーズンは絶望かと思われたが、懸命にリハビリし、1プレーだけだが試合に出れるところまで回復した。彼はチームの精神的柱であり絶対的な存在である。彼の完全復活は、私も含め誰もが望むことだろう。しかし、無理は禁物! 完全に治して、ベストな状態で試合に臨ませてあげたい。

この他にも、たくさんの選手たちが素晴らしい活躍を見せてくれた。本当に、今日のオフェンスは収穫が多かった。

今シーズンは、選手の力量やタイプから考えて、ランとパスのバランスの取れたフットボールを目指すべきであろうと予想して取り組んでいるが、今日はまずまずの出来だったと思う。まだパスに弱いが、これから徐々にレベルを上げていけば良い。何しろ、第2戦まではあと1ヶ月以上もあるのだから。

ディフェンスやキッキングゲームについてはヘッドコーチに任せているので、実はあまりよく見ていない。昨年もディフェンスは任せていたが、ある程度の指示は私も出していた。今シーズンは完全に任せようと思い、今日は試合中、ディフェンスチームがプレーしている間、私はサイドライン(ベンチ)にオフェンスチームを集めて情報を収集したり、次のオフェンスの組み立て方を指示したりしていた。こうしたやり方がフットボール本来のやり方だと思う。スタッフが増え、部員が増えて、ようやく本来の形にすることができた。

さて、そんな状態だったが、たまたま少しだけディフェンスやキッキングを見ていて、残念なことがあった。

まず、今日の試合も失点ゼロのディフェンスだが、実は、1~2年生中心のメンバーで戦っていた時に、大きく攻め込まれて失点しそうになった場面があった。その時、ヘッドコーチはメンバーを大幅に入れ替えて上級生をグラウンドに戻し、見事に相手オフェンスを退けることに成功したのだが、果たしてその必要があったのだろうか、というか、そうすべきではなかったのではないかと思い、私はむしろ残念に思った。

なぜなら、私たちKayaksは失点ゼロを目標としてはいないので、あそこでメンバーを1本目に戻してまで失点を防ぐ理由は何も無かったはずで、むしろそうしてしまったことで、控えの選手たちが危機的状況で自分たちが何を為すべきかを経験する貴重な機会を奪ってしまったことが残念でならないのだ。

キッキングゲームで残念に思ったことはもっと単純で、短いパントに対して、フェアーキャッチするのか流してしまうのか、ということの意志統一が全くなされていない様子だったのが残念だったということ。これについては、練習時間が短かったので仕方がない。今後はもっとスペシャルチームの重要性をひとりひとりが認識して、積極的に取り組んでいくはずなので心配は無い。

ディフェンスのメンバー交替の件については、今後さらにコーチングスタッフと打ち合わせを密にし、Kayaksがチームとして破綻のないゲーム展開をしていけるよう努力するつもり。兎にも角にも、今日も失点がゼロだったディフェンスチームは大したものなので、それを育てたヘッドコーチの功績は手放しで賞賛できるものであることは間違い無い。

今日も仙台は厳しい真夏の日差しが照りつける暑い一日だったが、大勢のKayaks OB/OGや部員のご父母、Kayaks ファンの皆さまが応援に駆けつけてくれた。本学応援団の声援と共に、大変有り難く、心強く感じました。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。

また、少人数ながら元気に声を出し、気迫溢れるプレーを最後まで見せてくれた山形大学トムキャッツは、本当に良いチームだった。身体的な準備が不十分だったことが少々残念だが、熱心に取り組んでいる様子は見ていて十分伝わってきたので、地道に練習を続け、また良い試合ができるように頑張って欲しいと心から思う。

Kayaksは明日明後日の2日間をゆっくり休み、水曜から活動を再開する。今後ますますご声援ください。

公開ギャラリーの更新

まことk_soneの公開ギャラリーに2010年9月5日(日)に行われた今シーズン初戦、対山形大学トムキャッツ戦の様子を追加しました。

試合途中でデジカメのバッテリーが無くなってしまいました!
愛用のデジカメは旧式なのでバッテリーの持ちも悪くなってきて、写りもあまりよくないですね。
集合写真は別のカメラで撮ったので、後日アップします。

  • k_sone の公開ギャラリー
  • ジャズフェス

    今週末の土日、毎年この時期に開催されている「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」が開催される。学内外の知人がこれまでも参加してきたが、20回目を迎える今回、Kayaksの2年先輩である田中康嗣先輩がゴスペルバンドを率いて参加されるという連絡をいただいた。

    田中先輩は私が1年の時の3年生で、攻守ラインを兼任し、4年次には副将を務められて、私の記憶ではディフェンスプレーを全て作成されていた。田中先輩が作成したスタンツ(ディフェンスの作戦)のいくつかは、今もそのままの呼び名・動き方で使われている。
    当時、100kgを超えるであろう巨漢ながらランニングバック並みのスピードを持っていて、田中先輩よりさらに1学年上の荒木先輩が左のオフェンスタックル、右が田中先輩で、おふたりのブロック力は当時の東北学生リーグで文字どおり群を抜いていた。5-2ディフェンスが主流だったが、おふたりの対面はプレー終了のホイッスルを審判が吹くまで、10ヤードも20ヤードも押され続けていた。1年坊主でフットボールのフの字も知らなかった私の目には、その迫力が悪夢のように焼き付き(笑)、指導者となった今もKayaksのラインメンに求めるのは、自分自身では為し得なかった、あの凄まじいまでのブロック力なのである。

    (ちなみに、Kayaksが強力ラインメンを多数擁していたあの頃、私たち下級生ラインメンは、田中先輩たちと当たらなくて済む試合が楽でラクで仕方なかった。毎日でも試合していたかったほど…?!)

    卒業後、田中先輩は日産パルサーズ(当時。後の日産スカイライナーズ。2006年限りで廃部)でディフェンスラインとして活躍された後、帰仙。我がKayaksの監督となられてXリーグでの経験を活かし、関東学生1部リーグの立教大学ラッシャーズを破るなどした。現在は山形県で牧師修行をされており、同時にゴスペル音楽を広く一般化する目的でバンドを結成され、教会内外で演奏されているとのこと。

    そして、今週末、20回目を迎える「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」でゴスペル音楽を演奏されることになった。ジャズファン、ゴスペルファンの皆さんはもちろん、KayaksのOB/OG、Kayaksファン、フットボールファンの皆さんにも、是非とも田中先輩渾身の演奏をお聞きいただきたい。田中先輩率いるゴスペルバンド「クリスクロス」の演奏日時と場所は次のとおり。

    9月11日(土) 16:40~17:20 マークワンスクエア1 ゴスペルステージ (仙台駅西口北側 仙台PARCO1階)


    フィジカル・トレーニング講座

    今日は、18時から20時まで、泉キャンパスの教室で「体育会学生のためのフィジカル・トレーニング講座」が開かれた。
    講師は、本学体育会監督会が先月から来年3月まで契約したトレーニングコーチで、既にKayaksも指導いただいているUnit代表の澤野博氏と、株式会社メダリスト・ジャパンのゼネラルマネージャー、福島彰氏のおふたり。
    今日は、前述の契約に参加した体育会12団体のうち、9団体、約100名の学生および指導者がこの講座に参加した。もちろん、Kayaksもほぼ全部員が参加し、私も会場設営のお手伝いなどを含めて参加させていただいた。

    講座は、第1部は「勝つためのコンディショニング」と題して福島氏が、第2部は「フィジカルトレーニングの基本的な考え方」と題して澤野氏がそれぞれ講演し、質疑応答を行うという形式で行われた。

    詳しい内容は公開できないが、第1部では、「コンディショニングとは?」、「運動前・運動中・運動後のコンディショニング」、「食事とサプリメント」といった内容について、わかりやすくお話しいただいた。福島氏は、中学・高校・大学など、数千校を講演して回られているとおっしゃっていたが、さすがに場数を踏まれているなと感じさせる話し方で、あっと言う間に予定の時間を過ぎてしまった。

    講演中、いくつかのキーワードを示してくださったが、最後のキーワード、「『今』自分に出来る『BEST』を尽くす」は、競技スポーツに関わる者にとって、当たり前のことだが実際に遂行するのはなかなか難しいことである。しかし、「強いチームはちゃんとやっている」そう。

    そう。
    できるできないではなく、やるかやらないか、である。

    第2部では、澤野氏が来年3月まで行うフィジカルトレーニングについて、基本的な考え方というか、心構えを話してくださった。その中にも、「なるほど。そういうことか」と気付くことがあり、今日のおふたりの講演は本当にためになった。

    実はKayaksは、この講座の前、14時から澤野氏の指導のもとウェイトトレーニングを行っていた。夏合宿中にも一度ウェイトトレーニングをご指導いただいたが、今日もガッツリ追い込んでもらったそうだ。

    Kayaksは、ストレングスコーチという位置づけで澤野氏に指導を依頼しており、今後も定期的にウェイトトレーニングを指導いただく他、グラウンド練習にも参加いただいて、体幹の使い方やストレッチの仕方など、基本的動作のチェックもしていただく予定。Kayaksが、フィジカル的に文字どおりひとまわり大きく成長することを大いに期待している。

  • Unit website …今年度末まで体育会監督会で契約したトレーニングコーチ澤野博さんが代表を務めるUnit(ユニット)の公式サイト
  • シトリックアミノ ONLINE SHOP …メダリスト・ジャパンが販売するサプリメントのオンラインショップ
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    k_sone

    Author:k_sone
    東北学院大学体育会アメリカンフットボール部Kayaks(カヤックス)の元監督。部員数が激減して廃部寸前にまで陥ったチームを立て直し、東北学生1部リーグに昇格させた。2011年5月、監督を辞任。

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